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[PR]利用率が急上昇中のタブレット通訳サービスをご紹介!

「そもそもタブレット通訳とは?」

「タブレット通訳のメリットは?」

「タブレット翻訳の各種商品サービスについて知りたい」

グローバリズムの加速とAI技術の躍進が叫ばれるなか、今や「通訳」はより身近に、よりスマートになってきていますが、言語領域におけるAIの実用性はまだまだ物足りないと言われています。

そこで本記事では、インターネット技術と人間的コミュニケーションのいいとこ取りをした「タブレット通訳」を解説・紹介していきます。

具体的なサービス比較も行っているので、社内、顧客とのオンラインツールを検討の方、双方が使いやすくすぐに導入できそうなツールを探している方、全国の管理職の方などは、ぜひ最後までご覧ください。

通訳サービス

タブレット通訳とは?

実際に利用されるケースとしては、対面でのコミュニケーションが必要な各種受付窓口での利用が多く、タブレットと設置環境があればすぐに導入できるため設置が手軽です。

そのため、ホテルや旅館、病院、飲食店において、外国のお客様の要望を把握しやすくするために利用されるケースが一般的です。

具体的には、小売店では商品説明や会計時の免税の説明を通訳、宿泊施設では、チェックイン・チェックアウトや滞在中の要望への対応。

飲食店では、片言では伝わりにくい料理の内容や食べ方をサポートすることなどに適しています。

そのほかにも、公共交通機関やレジャー施設病院など、外国人のお客様が足を運ぶさまざまな業種で対応できます。

きめ細やかな通訳でスムーズな接客を実現でき、お客様が安心して利用できる店づくり・施設をサポートすることに適しているといえるでしょう。

最近では、専門用語が必要な自治体各種窓口での導入が進んでいる状態で、外国人就労者への教育現場でも活用されています。

タブレット通訳のメリット

グローバル化が進む今日、異文化間のコミュニケーションはますます重要になっています。

それは外国人観光客や留学生の活発化からも明らかです。

ただ、異なる言語を話す人々同士がコミュニケーションを取ることは容易ではありません。

しかし、タブレット端末を使用してスムーズな言語翻訳を提供するサービス「タブレット通訳」を利用することは、そんな「異なる言語を話す人々同士のコミュニケーションを簡単にする」だけに留まらないメリットがあります。

ここでは、以下4つの観点からタブレット通訳のメリットを紐解いていきます。

・自動翻訳機との違い

・外国人対応を業務効率化できる

・コスト削減につながる

・クレーム・トラブルにスムーズに対応できる

自動翻訳機との違い

まず挙げられる大きなメリットは自動翻訳機に勝る以下2つのポイントです。

・文脈の理解

通訳オペレーターは人間なので、単語や文章の翻訳だけでなく、会話の文脈を理解できます。

これにより、より正確で適切な翻訳が可能です。

一方、翻訳機は単語や文の直訳に頼るため、ニュアンスや文化的な要素を十分に捉えることが難しい場合があります。

・文化的な理解と配慮

通訳オペレーターは、現地の文化や慣習についての知識を持っています。

旅行者に対して文化的なアドバイスや注意事項を提供し、異文化間のコミュニケーションの障壁を減らすことができます。

翻訳機では、文化的な要素や適切な表現を考慮することはできません。

外国人対応を業務効率化できる

タブレット通訳を使うことで、通訳者が常駐する必要がなくなり、外国人対応がスムーズになります。

また、タブレット通訳は急な外国人客の対応にも安心です。

コスト削減につながる

タブレット通訳を活用することで、通訳者の人件費や交通費が不要になるため、コスト削減に繋がります。

また、外国人対応にかかる時間が短縮されるため、効率化も同時に図れます。

これによって、企業や店舗の経費削減が実現できます。

クレーム・トラブルにスムーズ対応できる

タブレット通訳を利用することで、外国人とのコミュニケーションがスムーズに行われ、誤解や不満が減ります。

そのため、外国人からのクレームやコミュニケーションによるトラブルが発生した場合でも原因の解明が容易になり、素早い対応が可能です。

タブレット通訳のメリット
自動翻訳機との違い
業務効率化/コスト削減
クレーム・トラブルにスムーズ対応
タブレット翻訳の各種商品サービスについて

[PR]タブレット翻訳の各種商品サービスについて

先述の通り、タブレット通訳サービスは大きな需要とメリットがあるといえます。

しかし、数々のタブレット通訳サービスが存在しており、それぞれに特性があるため、どのサービスを選ぶのか迷ってしまうこともあるでしょう。

そこでここからは、主要なタブレット通訳サービスの特徴や利点を比較し、使い勝手やコストパフォーマンス、取扱言語などの観点から比較紹介していきます。

自分に合ったタブレット通訳サービスを選ぶ際の参考になれば幸いです。

具体的なサービス紹介に入る前に、まずはタブレット系通訳サービス比較表で確認していきましょう。

[PR]タブレット系通訳サービス比較

項目
LIVE通訳
かんたん通訳
どこでも通訳
スマイルコール
ベルシステム24
テレビde通訳
イマすぐ通訳
フォネット∞パッと∞通訳
01.月額利用料
¥12,100~
¥3,300~
¥3,300~
¥15,400~
¥20,000~
¥3,300~
¥3,300~
¥3,300~
02.月間通話可能分数
50分
10分
10分
30分
60分
10分
10分
10分
03.初期導入費
¥33,000
無料
¥55,000
¥33,000
¥100,000
¥55,000
不明
不明
04,対応言語
3ヵ国語
14ヵ国語
17ヵ国語
3ヵ国語
13ヵ国語
15ヵ国語
13ヵ国語
12ヵ国語
05.最低利用期間
6ヶ月間
12ヶ月間
12ヶ月間
12ヶ月間
不明
12ヶ月間
12ヶ月間
不明

※本記事内に記載する各社料金は2023年7月時点での著者調べの金額です。

LIVE通訳(ライブ通訳)

アセット 21.png

1つ目に紹介するのは「ライブ通訳」です。

ライブ通訳は、SIMカード入りの「専用タブレット」または「専用スマホ」を無料で貸し出し可能、Wi-Fiの接続が不要、設定も不要、アプリインストールも不要で、端末到着直後から利用できます。

ホテルなど大型施設でWi-Fi環境がフロアによって異なる場合でも持ち運びができるうえ、道案内などその場から少し離れるときも簡単に持ち運びが可能です。

専用端末不要のプランを契約することもでき、50分12,100円と他社と比べても低価格で提供していいます。

専用端末ありは、Wi-Fi設定不要で利用可能、専用端末なしはIDとPASSを入力するだけで利用できることから、お客様の利便性を考えたサービスとなっており、今最もオススメできるサービスとなっています。

ここからは、以下の5つの観点から、より具体的にライブ通訳の概要を解説していきます。

製品特徴

「ライブ通訳」は、ホテルやドラッグストアなどの施設に通訳タブレットを設置し、施設に訪れた外国人観光客の話す言葉がわからない、言葉がうまく伝わらないといった場合にライブ通訳を利用することで、通訳オペレーターとビデオ通話を介した円滑なコミュニケーションを取れるサービスです。

ライブ通訳の特徴は以下の6つです。

​LIVE通訳 POINT!

・低コストで始められる通話分数制の料金プラン

・タブレットレンタル費・simカード費用は月額利用料に含まれているので実質端末無料レンタル

・タブレットを設置するだけで初期設定などが一切不要

困ったときに1タッチで通訳オペレーターにリアルタイムで繋がる

・SIMカード入りのタブレットなので、Wi-Fi環境を気にすることなくどこでも利用可能

・顔を見て話すので自動翻訳機のような変換ミスが起こらず、素早く通訳することが可能

各種プラン

ライブ通訳料金プラン.png

専用端末ありプランの場合、月額料金は最安値でないものの、タブレットレンタル費やsimカード費用込みの価格なので、コストパフォーマンスを気にする方にとってはもっとも良い選択肢になるでしょう。

超過通話分数費がプランごとに違い、高いプランになるほど安くなるのもポイントです。

​また、専用端末なしのプランも提供しており、お客様のニーズに合わせた内容でご契約でき

​さらに、LIVE通訳だけ「最低契約期間6ヶ月」なのでお試しに最適です。

取扱言語

LIVE通訳のペレーター通訳サービスにおける取扱言語は以下の通りです。

英語(6:00〜23:00)

韓国語(6:00〜23:00)

中国語(6:00〜23:00)

対応言語は3つと少なく見えますが、どれも主要言語であるため、利用には一定の安定感があります。

また、上記以外の言語に関しては後述の「自動翻訳サービス」で補える部分も多分にあるため、見た目以上に使い勝手が良いサービスです。

オペレーターの通訳の質が高いだけでなく、対応時間が長いため、多くの設置施設の営業時間中は何不自由なく稼働できるのも嬉しいポイントでしょう。

自動翻訳サービス

ライブ通訳の強みは、持ち運びのしやすさとコストパフォーマンスの良さだけではありません。
タブレット通訳ならではのオペレーター通訳サービスに加え、AIによる自動翻訳サービスも備えています。
オペレーターが対応できない深夜の翻訳や、オペレーターが対応していない言語の翻訳も可能です。

モバイル端末

注目のライブ通訳はタブレット端末以外に、モバイル端末もあります。

タブレットだと持ち歩きができず、少し不便といったお声をお客様から頂いたことで

ポッケに入れて持ち歩くことができるモバイル版もレンタル開始

契約時にタブレット版かモバイル版か選ぶことができ、プラン内にレンタル代も含まれているので

どちらの端末を選んでも実質無料で専用端末レンタルできます。

モバイル版をレンタルしているサービスは他にはないのが注目のポイントです。

導入事例

最後に、実際の導入事例を紹介しましょう。

・ホテル

・ドラッグストア

・お土産店(空港やデパート)

・行政法務事務所

​・飲食店(高級料亭等)

LIVE通訳

公式サイト

30分の無料お試しプラン実施中

[PR]スマイルコール

sumairu.png

4つ目に紹介するのは「スマイルコール」です。
スマイルコールは「えがおを、ことばでむすぶ」をテーマに提供しているタブレット通訳サービスです。
同じく、以下4つの観点から解説していきます。

製品特徴

まずは、スマイルコールの製品特徴を見ていきます。
スマイルコールのホームページでは、主な特徴として以下の4つを挙げています。

▶24時間365日対応

のべ150名体制で通訳依頼を待機しているため、安定した24時間365日対を実現しています。

▶大幅なコスト削減

仮に英語と中国語を話せるスタッフを1人ずつ採用した場合、月々のコストは約60万円にものぼります。
それ以外にも、日本人スタッフとの給与・待遇の違い、教育方法や文化的な問題などが発生しえます。

しかし、タブレット通訳があればタブレットとWi-Fi環境があるだけで、24時間365日待機しているオペレーターによって、以上の問題を気にすることなくコスト削減をはかれます。

▶応答率85%以上

5拠点150名による対応体制により、導入はしたけれど繋がらない、緊急トラブル、イレギュラーなクレーム対応なども問題なく対応します。
満足度の指針のひとつとしての
接続率を重視しており、日時で数値管理、シフト管理を行いながらサービス改善を行っています

▶オペレーター品質管理

「実際に通訳するのはオペレーターである」を念頭に、オペレーターの採用基準を厳格に設けています。
ただ単純に通訳が上手なだけでなく、コミュニケーションが重要です。
また、その基準を明確化するため、通訳終了時には評価機能も設けています。
評価基準の明確化により、オペレーター自身の評価、昇給にも繋がります

各種プラン

「スマイルコール」の料金プランは以下の通りです。

スマイルコール.png

取扱言語

英語(24時間365日対応)
中国語(24時間365日対応)
韓国語(24時間365日対応)

主要言語をしっかり押さえています。

導入事例

幅広く、以下の業界で導入されています。

 

・サービス業
・小売業
・ホテル
・レジャー施設
・医療機関
・交通・タクシー
・金融機関
・美術館

スマイルコール

公式サイト

1週間無料トライアル実施中

[PR]テレビde通訳 

terebide.png

6つ目に紹介するのは「テレビde通訳」です。
テレビde通訳では、スマホやタブレットを利用することで24時間どこでも外国人スタッフによるビデオ通訳サービスを利用できます。
テレビde通訳は、業界の先駆けとして2011年にサービスを開始したオンラインビデオ通訳(テレビ電話通訳)サービスです。

テレビde通訳 製品特徴

・15言語対応
・国内外の自社センター運営により接続実績95%以上
・手話通訳

これも手話通訳が嬉しいポイントです。
 

各種プラン

「テレビde通訳」の料金プランは以下の通りです。

terebide料金.png

取扱言語

次に、テレビde通訳の取扱言語を見ていきましょう。
テレビde通訳は、以下の15言語に対応しています

英語/中国語/韓国語/ポルトガル語/スペイン語(24時間365日対応)


ベトナム語/フィリピン語/タイ語/フランス語
ネパール語/ヒンディー語/ロシア語/インドネシア語

ミャンマー語/ウクライナ語

15言語対応の通訳サービスは、国内の外国人生活者、訪日外国人観光客とのコミュニケーションに必要とされる言語の約97%をカバーしています(法務省・外務省の発表情報をもとにサービス提供元が算出)。

なお、英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語以外の言語は、それぞれ利用可能な曜日・時間帯が異なります。

導入事例

導入事例は以下の通りです。

・自治体などの行政窓口
・カスタマーサポートやテクニカルサポートなどのコールセンター事業者
・鉄道会社
・携帯会社
・フィットネスクラブ

テレビde通訳

公式サイト

30分程度の無料トライアル実施中

[PR]ベルシステム24 三者間通訳サービス

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5つ目に紹介するのは「ベルシステム24 三者間通訳サービス」です。
店舗や受付などに簡単に設置できるタブレット端末を介して、訪日外国人のお客様とオペレーターが会話を通訳し、店舗スタッフを支援します。

ベルシステム24 製品特徴

・24時間365日対応
・全13カ国対応
・手話通訳

特筆すべきは、やはり手話通訳です。
手話は日本手話と外国語での手話で違うため、必要な方も少なくないでしょう。

各種プラン

ベル料金.png

「ベルシステム24 三者間通訳サービス」の料金プランは以下の通りです。

取扱言語

ベルシステム24 三者間通訳サービスの取扱言語を見ていきましょう。
対応言語は以下の13言語です

英語/中国語/韓国語/スペイン語/ポルトガル語
ベトナム語/タイ語/タガログ語/ネパール語
インドネシア語/ヒンディー語/ロシア語/フランス語
なお、対応可能時間は言語により異なります。
詳細は公式ホームページ記載の電話より問い合わせができます。

導入事例

次に、導入事例を簡単に見ていきます。

自治体:三者間通話で利用
金融系:
大規模業務での多言語対応で利用
運輸:翻訳対応で利用

[PR]イマすぐ通訳  

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7つ目に紹介するのは「イマすぐ通訳」です。
訪日外国人旅行者数4,000万人の時代に「コトバの問題」を解決することを目標にしたタブレット通訳サービスです。

イマすぐ通訳 製品特徴

・13カ国語に対応
・全国3,000カ所以上に導入実績あり

基本的な機能はしっかり押さえられています。

各種プラン

「イマすぐ通訳」の料金プランは以下の通りです。

imasugu料金.png

料金プランは3つから選ぶことができるため「どれぐらい使うかわからない」~「たくさん使いたい」といったさまざまなニーズに対応できます。

取扱言語

次に、イマすぐ通訳の取扱言語を見ていきます。

イマすぐ通訳では、以下の13言語に対応しています。

英語/中国語/韓国語/ポルトガル語/スペイン語
ベトナム語/フィリピン語/タイ語/フランス語
ネパール語/ヒンディー語/ロシア語/インドネシア語

以上の13カ国語は、訪日外国人の約94%をカバーしています(日本政府観光客2015年訪日外客数より、公用語として該当13言語が含まれる国を合計)。

導入事例

導入事例を簡単に紹介します。

・商業施設

・宿泊施設

・観光施設

・飲食店

・交通機関

・自治体

イマすぐ通訳

公式サイト

固定費が一切かからない基本料金無料のプランもご用意

[PR]かんたん通訳 

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2つ目に紹介するのは「かんたん通訳」です。
かんたん通訳は、テレビ電話通訳サービスと称しており、通訳オペレーターがオンラインでリアルタイムに通訳をしてくれます。

かんたん通訳 特徴!

14言語対応(主要言語は24時間365日対応)

・店舗数や業務内容になどさまざまな業態に合わせて選べるプラン

iPad、Android端末などがあれば簡単な設定で利用可能

各種プラン

「かんたん通訳」の料金プランは以下の通りです。

かんたん料金.png

かんたん通訳は、月間利用通話分数が10分以下、あるいは60分以下であれば、比較的安い料金で利用できます。
初期費用(端末レンタル費を除く)が無料である点もポイントです。

取扱言語

「かんたん通訳」は、国の施策「外国人受入環境整備」に必要な14言語取り扱っており、外国人生活者の母国語で納得のいく通訳を行います。
具体的には、以下の言語に対応しています。

英語/中国語/韓国語/ポルトガル語/スペイン語(24時間365日対応)

フランス語/ロシア語(月〜金:10:00〜18:00 ※祝日を除く)<

フィリピン語/ネパール語(月〜金:8:30〜20:00/土日祝:9:00〜20:00)

タイ語/ヒンディー語(9:00〜20:00)

ベトナム語(月〜金:8:30〜20:00/土:8:45〜20:00/日祝:10:00〜20:00)

インドネシア語(月〜土:9:00〜18:00 ※祝日を除く)

ミャンマー語(月〜土:9:00〜18:00 ※祝日・年末年始を除く)

一部言語は祝日が非対応であったり、対応可能時間が短かったりしますが、主要言語は基本的に時間の心配はありません。

導入事例

・観光案内所やホテル:館内案内だけでなく周辺情報の案内など

・自治体の在留外国人窓口:各種手続きや医療・就労問題の案内など

・展示会やイベント:自社製品やサービスの紹介など

・病院の受付窓口:複雑な手続きの案内など

・交通機関:乗り換えの質問対応など

かんたん通訳

公式サイト

20分の無料トライアル実施中

[PR]フォネット∞パッと∞通訳 

ぱっと.png

最後に紹介するのは「フォネット∞パッと∞通訳」です。

フォネット∞パッと∞通訳 製品特徴

・利用可能時間は国内外問わず24時間365日
・世界12カ国語に対応
・事前準備は Wi-Fi につなぐだけ
・用途によって選べる通信端末

各種プラン

「フォネット∞パッと∞通訳」の料金プランは以下の通りです。

ぱっと料金.png

比較的安めではあるものの、利用可能通話分数の短さには注意が必要です。

取扱言語

フォネット∞パッと∞通訳の取扱言語は以下の12言語です。

英語/中国語/韓国語/タイ語/ベトナム語

フィリピン語/フランス語/ネパール語

ヒンディー語/ロシア語/ポルトガル語/スペイン語

主要言語はもちろん、在日外国人にも嬉しいほかの言語も取り揃えています。

導入事例

最後に、導入事例を簡単に見ていきましょう。

・ホテル

・カフェ

・観光案内所

・旅館・ホテル

・観光案内兼土産販売

テレビde通訳公式サイト

[PR]どこでも通訳 

dokodemo.png

3つ目に紹介するのは「どこでも通訳」です。
どこでも通訳は、
業界最大級の17カ国語(日本語含む)に対応しています。

「どこでも☆電話通訳」

以前まで多かった相談が、デバイス不足によって訪日外国人の方を待たせてしまうケースがあることでした。

それに応えるように実装されたのが「どこでも☆電話通訳」機能。

電話通訳であれば、1つの申し込みで3回線まで使用できるため訪日外国人の方を待たせる心配もありません。

「どこでも☆通訳」の操作はとても簡単で、対応言語を選択し、通訳者と接続するだけです。

具体的な手順は以下の通り。

・アプリを開く

・利用したい言語を選択する

・テレビ電話で接続する

・画面内の通訳者を介してコミュニケーションを行う

各種プラン

「どこでも通訳」の料金プランは以下の通りです。

どこでも料金.png

どこでも通訳は、月額10分以下の使用であれば低価格を誇ります。
しかし、60分プラン、120分プランのコストパフォーマンスはそこまで高くありません。
また、
初期導入費が¥50,000である点も要確認です

取扱言語

どこでも通訳の取扱言語は日本語を除けば以下の16言語が挙げられます。

24時間365日対応

英語/中国語/韓国語/ポルトガル語/スペイン語

ベトナム語/フィリピン語/タイ語/フランス語

ネパール語/ヒンディー語/ロシア語/インドネシア語

クメール語/ミャンマー語/ウクライナ語

フィリピン語/ネパール語

取扱言語の多さもさることながら、24時間365日対応である点もポイントです。

導入事例

次に、導入事例を簡単に見ていきます。

・仕事での会議
・イベント
・文字の翻訳
・旅行・海外旅行

 

どこでも通訳公式サイト

[PR]総合的に評価したオススメは 

価格面では
LIVE通訳

なんと言ってもSIMカード入りタブレットかモバイル端末が無料でレンタルされる点

最低契約期間も6ヶ月と安心です。

言語数と営業時間では
どこでも通訳

17言語に対応。24時間365日は、インバウンド対応は万全といえます。

使いやすさでは
LIVE通訳

アプリインストール不要は、ここだけ。タブレット端末推奨が多いなか

SIMカード入りの専用モバイル端末無料レンタルは持ち歩き便利で一歩リード。

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